マスクでの化粧崩れを回避する方法

いカラダの中と外から美肌&ヘアケアを考える

シャンプーソムリエこと関川忍です。

 

僕のブログを覗いていただきありがとうございます。

あなたにとって何か得る物があれば・・・と思って
心を込めて記事を書かせていただいております。

 

毎日毎日マスクをつけて外出。

仕事中は長時間マスクは外せません。

 

もういつになったらマスクのいらない生活い戻れるんでしょう?

取り外しの時にメイク崩れがきになる方も少ないくないかと思います。

 

そんな方のお悩み解消法を今回の記事でご紹介します。

とっても簡単なので是非やってみてください!

 

ちなみに、僕はメイクをしませんので、複数の女性の声を元に記事を書いています。

 

 

マスク生活が長ないとこんな悩みが・・・

 

マスクの後がついてしまう!

マスク後がカサカサしてくる!

マスク後がヒリヒリしてきて痛い!

 

さらに!

ファンデーションが取れていく!!

これでは、せっかくのメイクも台無しですね。

そんな悩みを簡単に改善できる方法が以下のやり方です。

 

マスクの使用頻度増加によるメイクや肌トラブル解消法

 

使うのはリキッドファンデーションとマイコモイスチャーローション(プレミアローションでもOK)の2つです。

 

マイコモイスチャーローション

 

マイコモイスチャーローションとは・・・

まずマイコモイスチャーローションを指定したのには以下の理由があります。

 

主成分であるサクランは、スイゼンジノリから抽出される新規多糖類です。

「多糖類」というと、デンプン、ヒアルロン酸、キサンタンガム(マヨネーズの増粘剤)などが有名ですが、サクランは、自然界では過去に報告の例がない「史上最大の巨大分子」で、「純水で自分の重さの約6000倍の水を吸収する保水力」も群を抜いています。

 

また、サクランは、肌に近い生理食塩水でも高い吸水性を維持し、サクランの水溶液を肌に塗ると、細長い分子が均一に広がって、水分をたっぷり含んだ網目状の薄い膜を形成します。
この薄い分子の膜は、乾燥などから肌を保護することがわかっています。

 

 

つまり、これ以上の皮膜形成をする保湿成分が未だこの世に現れていないんです。

 

通常の使い方ですと、平均的な使用頻度で、1プッシュくらいでお顔全体になじみます。

あと1プッシュで首やデコルテもおすすめです。

 

そして、リキッドファンデーションと1:1または3:2程度の割合でマイコモイスチャーローションを混ぜて使用します。

 

 

 

リキッドファンデーションの種類によってはなかなか混ざらないタイプもありますが、そんな時は顔の上で馴染ませていきます。

 

 

マイコモイスチャーローションを混ぜているので伸びも非常にいいので是非試してください。

きっといつもよりスムーズにファンデーションが肌にのっていくのが分かります。

 

どんな効果が得られるのか?

①マイコモイスチャーローションの本来の超保湿効果によって肌の乾燥を予防します。

②花粉などの肌への直接の付着がなくなるのでヒリヒリしません。

③ファンデーションのマスクへの付着が減るのでメイク崩れがなくなります。

④マスク後のヒリヒリ感がなくなります。

 

男性の場合はマイコモイスチャーローション単品使いでこれらを予防できます。

 

 

 

もしも大切な方やご自身が感染してしまったら↓

患者さんあるいは家族の方が主治医にこの治療をお願いする時はこのサイトの動画を観てもらい、二つの書類をダウンロードして渡しましょう。

 

この治療は自由診療ではなく、健康保険でも認められます。

 

 

二つの書類はこちらでダウンロードできます。

↓ ↓ ↓

COVID-19 Critical Care Working Group

 

 

COVID-19治療にビタミンC点滴を導入する各国の動き

Change.org上での署名活動がスタート

COVID-19の治療に高濃度ビタミンC点滴の認可を求める署名活動が「Change.org※1」上で行われています。
(※1様々な分野における署名を集めるウェブサイト。署名が15,000名に達すると、アメリカ政府(今回の場合はFDA(アメリカ食品医薬品局))へ回答を求めることが可能となる)

4月16日時点では14,000名以上の署名が集まっており(もうすぐですね)、当学会(オーソモレキュラー医学会)としても今後の動向を注視しています。

 

感染拡大のスピードを国民一人一人の努力で押さえこもう運動!

ワクチンの候補も50種類もあり、治療薬も従来品の中に可能性のあるものの研究が進んでいますが、いつできるのかはまだ見えない状況です。

 

しかし、新型コロナウイルスは待ってくれません。

 

そのために、今の状況を乗り越えるために必要な栄養素・・・

ビタミンC、ビタミンD、亜鉛、セレン、マグネシウム、そしてタンパク質(EAA)の摂取。

これらを正しく摂取し、手指消毒を行い感染率の低いカラダ、感染しても重篤化しないカラダ作りが今できる積極的な予防法ではないかと思います。

 

そして、これをできるだけ避けていきましょう!

守りと攻めの予防はどちらも大切です。

 

 

片方だけでは感染する確率が上がります。

感染者を増やすリスクも上がります。

 

これ以上重篤患者が増えれば、癌などの手術治療が必要な方の手術さえ延期せざるを得なくなります。

(集中治療室が重篤感染者が埋めてしまうから。)

 

世界が日本の新型コロナウイルスとの戦いぶりに注目しているそうです。

世界から見たらまだまだ日本は頑張っているそうです。

 

明るい未来を世界で一番先に掴み取り金メダルとりませんか?!

そして、世界に希望を届けましょう!

 

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