偶然の産物「キュベシノブ ハイドレイヴ ウォーター」

シャンプーソムリエ こと関川忍です。

僕のブログを覗いていただきありがとうございます。

あなたにとって何か得る物があれば・・・と思って
心を込めて記事を書かせていただいております。

 

4月16日に沖縄で行われるセミナー(水素トリートメントセミナー)を皮切りに、全国で開催していく準備をしています。

既に、沖縄では沢山の参加申し込みをいただいている状況です。

 

 

このセミナー開催に至っては、昨年某TVで水素トリートメントが放映され、ハイドレイヴ 以上の美容用の水素は考えられなかったため、もっといい水素トリートメントができるのでは?

 

ということから、ハイドレイヴ を使ったトリートメントシステムをSSA主宰の有本さんが考案されたのがきっかけです。

 

さらに、昨年から業界では話題となっている酸熱トリートメントや、その発想から誕生したアフター処理用のトリートメントもここに組み合わせていきます。

 

ただし、このトリートメントシステムの効果をより高めるためには後1品必要なものがあったのです。

それは、とても重要なもので、あるとないとでは大きな差が出てしまいます。

 

ところが、商品がまだ完成していない・・・。

代用品はあるのですが、やはり専用品としての商品が欲しいところです。

 

そして、試作を作りテスト中なのですが、ここで思いがけない副産物ができてしまったんです。

 

 

ハイドレイヴ  ウォーター(仮)

 

商品名も決まっていないですし、いつ商品化するかも決まっていないのですが、めちゃ欲しくてたまらない副産物なんです。

 

例えば、その時濱本が片手にハイドレイヴ  ウォーターを噴霧してタッピング。

すると、あれ・・・?

 

なんか、肌白くない?

 

さらに、打ち合わせをしながら時間が経って同じくハイドレイヴ  ウォーターを噴霧してタッピング。

すると、あれれ・・・?

 

さらに、白くなってきてない?

 

 

もう写真を見れは一目瞭然ですね〜。

めちゃ浸透するし、つければつけるほど肌がみるみる白くなっていくんです。

 

これは、理論的ではありますが肌内部にハイドレイヴ  ウォーターが浸透します。

すると、肌内部のヒドロキシラジカルと水素が反応し水を作り出します。

 

つまり、角質層内の水分量が増えます。

この繰り返しにより水分量が増えるたびに光の透過性があがって白く見える。

 

水素は細胞間まで行き来できるので、もしかしたら角質層以下の真皮層などでも感応している可能性もあります。

液体形状のハイドレイブバージョンですが、色々と加工をしています。

 

この数段階の加工をしたものが、今回のセミナー(水素トリートメントセミナー)に必要なもう一つの商品なんです。

商品名は、キュベシノブ ar.aqua/アール アクア(仮)

 

僕が言うのもなんですが、今回のH.A.T(ハイドロゲン・アシッドトリートメント)は、各アイテムがかなりの高品質で、構成されています。

 

4月15日沖縄でのセミナーはMAX60名まで参加可能です。

残り、10名程度の残席がありますので、誰よりも早くこのH.A.Tを知りたい方はご参加お待ちしております。

 

 

 

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