P-UPと育成光線とテラヘルツ

シャンプーソムリエ こと関川忍です。

僕のブログを覗いていただきありがとうございます。

あなたにとって何か得る物があれば・・・と思って
心を込めて記事を書かせていただいております。

 

テラヘルツや育成光線の効果を謳った様々な商品が世の中に溢れています。

もともと水晶や一部の鉱石などもテラヘルツ波を出しているそうなので、その種類は様々。

 

また、これらを測定するには非常に大掛かりになるために基本的に僕たちでは測定不可能。

つまり、目に見えない不思議なパワーを持った商品になっています。

 

但し、その性質は分かっていて先ずは電磁波の仲間ということ。

電磁波は様々な波長があってこれを振動とも言います。

 

この電磁波は物質を透過する性質があります。

 

もう一つは光の特性もあります。

光は直進性があります。

 

そこで、美容業界に絞り込むと現在3つに分類できる不思議なパワーがあります。

①P-UP®︎

②育成光線

③テラヘルツ

 

 

これらは3つとも仲間になり同じような性質を持っていて、顔が上がったとか、髪がサラサラになる等の不思議な特性を各商品に与えています。

 

これらは、生物に対しては有効な振動を与えるので積極的に使用することをお勧めします。

但し、ネットなどのこれらの商品は似非もあるそうで、トラブルも起きていますのでネット商品には注意が必要です。

 

見えない力は怪しい業者にすぐに利用される弱点がありますからね〜。

 

そして、何故にこれらが良いのか?

 

その一つに上記図に表した「P-UP®︎」の領域の振動を持っているからだと個人的には言えるのではないかと考えています。

あくまでも仮説です。

 

何故なら、P-UP®︎は32~38テラヘルツの振動領域で、この領域が公的機関から特許が降りたということと、育成光線系やテラヘルツ系の製品と比較して効果が高いという感覚的な声が沢山あるからです。

 

育成光線系でもこの領域の振動が少ない、または含んでいないものは効果がわかりにくかったり、テラヘルツ系でも同じく・・・。

 

ということで、なんとなく不思議な力の正体が見えてきたような気がします。

 

そして、P-UP®︎製品が徐々に市場に認知され、最近ではTVやファッション誌でも取り上げられていたり、アスリートの中にも愛用者が増えているようですので多分そうかな〜って思います。

 

特にアスリートなんてギリギリのところで記録と戦ってますので、その違いは敏感に察知すると思います。

 

この全体像をさらに表にしてみると・・・

 

 

P-UP®︎製品が何故そこまで違うのか?

 

ということは、その他の製品32〜38テラヘルツ以外の振動が混じっているのに対して、P-UP®︎製品は32~38テラヘルツのみを帯びた製品であるからではないかと思います。

 

つまり、カラダにとって有効な振動の濃度がメチャクチャ濃いってことだと思います。

 

ただし、製品の使い勝手や、デザイン、価格など好みもあるかと思いますので、美容室で売られているテラヘルツ系や育成光線系でも十分良い効果が得られると思います。

 

僕は数年前から何がどうして良いんだろう?

あんなに高いのに何故皆んな買うんだろう?

 

って、不思議で不思議でしょうがなかったので、結果的に後発的に美容業界に参入したP-UP®︎製品に出会って、様々な理屈や原理を勉強してP-UP®︎が良いと思って美容業界に広げてきました。

 

やっぱり理論が納得できないと、さらに結果が出ないとなかなか責任があるので、紹介できませんからね〜。

 

最近では独り占めしようとする業者もいる様ですが、それだけ魅力的なんだと嬉しくも思います。

 

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