10月2日のセミナーで新たなサロンメニューがお披露目

シャンプーソムリエ こと関川忍です。

僕のブログを覗いていただきありがとうございます。

あなたにとって何か得る物があれば・・・と思って
心を込めて記事を書かせていただいております。

 

10月2日に企画させていただいたセミナーですが、ご案内している間に協力を頂く2社の内容がブラッシュアップされかなり面白くなって来ました。

 

先ず、第一部のP-UPは10月にTVに3週続きで紹介されます。

(関東エリア中心になるようですが・・・)

 

そして、このP-UP加工をキュベシノブに施したNewキュベシノブシャンプーが年末から来年にかけて新発売予定です。

 

さらに、只今育毛コースとフェイシャルコースが開発中とのこと。

そのフェイシャルの効果がこれ!!

 

4回コース(週1回)

 

4回コース(週1回)

 

これは、某会社の社員の方でモニターを取った結果で、本人が撮ってもらった写真をここに載せています。

ビフォーアフターは一目瞭然ですね〜!!

 

そして・・・

 

明らかに、整形前と後のような写真ですが、これは只今公開まじかの「P-UPフェイシャル」を美容室で行った結果です。

 

勿論、P-UPコスメシリーズは日常使ってもらったそうですが、このメニューに向けて女性には嬉しすぎるP-UP製品が発売間近です。

 

このお話を会長と社長から伺った時これって美容室のメニューで出来るのかな〜?

って、思ったのですが、技術内容は至って簡単でアシスタントの方でも十分出来るそうなんです。

 

そして、このメニューをあるエステサロンで試験的に先行導入したら、なんとリピーターが多すぎて既存のメニューが出来ない状況になってしまったようです。

 

なにせ、本来であれば1週間おきに来店して頂く1ヶ月メニューなのに、体験されたお客様がもっとやればもっと良くなると思い、2日とか3日後にまた来てしまう方が多かったからです。

 

価格は数万円のメニューだそうですが、お金の使い道がこのフェイシャルを体験した方は、何はともあれP-UPフェイシャルが最優先になったのでしょう。

 

このシステムで育毛メニューも完成しているそうですが、ぼくはこのフェイシャルに衝撃を受けました。

10月2日はこのP-UPメニューの紹介もありますので、楽しみにしててください。

 

そして、このP-UPのメーカー営業はシャンプーソムリエのお弟子さんで、オーソモレキュラービューティーマスターも受講済みで、今はファスラボの大ファンです。

 

まあ、ここまでは荒れていませんが、今度は第二部!!

ミヤモンテフルボ酸を中心にフルボ酸の原料グレードのお話や、フルボ酸の真実公開のセミナーです。

 

ここでは、オーソモレキュラービューティーマスターのサポートをしていただいているC・NEXTさんにお願いをしていたのですが、これまた薄毛対策には非常に効果の高いミヤモンテフルボ酸を使った育毛メニューが面白くご紹介をお願いしたら、まさかまさかのこのメニューで大成功を収められている先生が直々に登場することに!!

 

 

ということで、シャンプー設備も持ち込むことになりそうです。

 

もともと、ミヤモンテフルボ酸の開発者の医学博士ディック・ミヤヤマ氏はこの育毛に有効性があるとミヤモンテフルボ酸を中心に書籍まで出されています。

 

 

ここで、通常のフルボ酸とミヤモンテフルボ酸が何故に違うか?

は、セミナーでしっかり聞いて頂きたいので割愛しますが、この医学博士ディック・ミヤヤマ氏をご紹介したいと思います。

 

1945年茨城県生まれ!!ということで僕と同郷の方です。

メキシコ国立自治大学(UNM)医学部卒(医学博士)。

1982年にメキシコ国籍取得。UNM医学部教授を経てメキシコ・サルティーヨ研究所にて発毛と皮膚再生を目的とした実験に取り組む。

1991年、発毛を目的としたソリューションの動物・人体実験を行い、発毛に関する証明を受ける。

1993年、元世界皮膚学会会長ラモン・ルイス=マルドナルド医学博士による臨床人体実験が行われる。

2000年、アメリカ大統領府共和党ラウンドテーブルに任命される。

2003年、アメリカ上院議会自由勲章授与。

2004年、Dr.Umezawaとの共同開発の肥料を使用した植物成長、成分分析結果、成長したホルモンにかかわる何かが働きかけることに着眼し、研究を進める。

2005年、フミン酸を含まないフルボ酸の製造に成功。

2008年、アメリカ共和党上院議会スピリッツ勲章授与。

主な研究・開発分野は、「発毛・育毛の研究開発」「植物・動物の発育研究」「土壌改善の研究」「東洋医学と西洋医学それぞれの利点を生かした医薬品と健康食品の研究」等。

 

ということで、こういう方がこのような経緯でミヤモンテフルボ酸を産み出し、それを使った育毛メニューが10月2日にメニュー開発をされた先生が来られてデモをしてくれるんです。

 

また、これが複雑で先生はP–UP製品の大ファンだそうで、お店でも沢山お客様へご紹介くださっています。

 

10月2日からはこのような

 

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