あなたは幾つまで生きますか?そして、そのための安心材料は?

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シャンプーソムリエ こと関川忍です。
僕のブログを覗いていただきありがとうございます。

あなたにとって何か得る物があれば・・・と思って
心を込めて毎日1記事を書かせていただいております。

もう47歳になろうとすると、どうしても先のことも考えてしまいます。
幾つまで生きるのかな〜?

絢香や昂太が結婚して子供が生まれるまでとすると・・・。

後最低でも20年は生きなちゃ!
すると、67歳か〜ってな感じです。

でも67であの世に行くのは今の時代少し早いので75歳?80歳?
そうなると、働けなくなってからの人生を考えるわけです。

先ずは、自分たちの人生。
家も車もあるだろうし、改築や買い替えもしていると思う。

すると、ローンなんかも残っているんじゃないかな〜。
おまけに、旅行とか人生後半を謳歌するためのお金も必要。

すると、月に20万は無いと孫にお小遣いさえあげられない。
孫と旅行に行くときにお金を出してあげることもできない。


子供達が家を買うときもあるだろうし、お金を出してあげる余裕も欲しい。
そうなると、今から貯蓄をどんどんしないといけないかな〜なんて。

でも、これから子供達には今以上にお金がかかるから思うように貯められないかも〜(汗)

調べてみるとだいたい65歳で年金生活に入ると
国民年金だけだと月に3万円チョットしか実質もらえなさそうです。

厚生年金もこの先どうなるかわかりませんが、収入の差もありますし・・・
よく聞くのが、年金生活になってもらえる年金額の少なさに驚くという話。

そして、65歳にだいたい3000万円の貯蓄があれば、そこそこの生活が送れるそうです。

3000万円を子育てをして、家のローンや車のローンを払って65歳までに貯めるんです。
そうしないと、定年して給料が入らなくなるとかなり細々とした生活が待っているってことですよね〜。

大企業に勤めている方や公務員の方はそれでも退職金が結構もらえると思うので別ですが、世の中の99.7%は中小企業や自営と言われています。

更に、更にですよ〜
今は人工知能の発達で2025年までには46%の職業がなくなっていると言われています。

これ、僕が言っているのではなくってかなり当たり前に言われていますよね〜!!
だから、もしかしたら65歳までに今の会社や組織で働けていないかも・・・(汗)

つまり、ほとんどの人が65歳を過ぎるとお金が無い生活が待っているかも知れません。
これはキツイです(涙)

今は仕事が順調でそんなこと気にもしないですが、今後は高齢化社会!
中には仕事を辞めて在宅介護で親の面倒を見る方も増えてくるようです。

しかし、一人当たり約7万円位/月の出費がかかるそうで、これじゃ消費も減りそうです。

これを介護貧乏というそうですが、こういう言葉が出てくること自体、世の中の当たり前になってきているということでは無いでしょうか?

消費が減るということは、もしかしたら今の会社の商品が買えなくなる方が沢山出てくるかも知れません。

今お店に来ている方の足が遠のくかも知れません。

先々を計画的に考えればやはり貯蓄をしっかりしておかないとって思います。

そのためには、今の収入ももう少しとれるように仕事の成果を出さないと・・・ってことになります。

また、出費を抑えることも考えなくてはいけません。

これまた、出費が抑えられるのが実は大企業で働く方々。

例えば家電とかも量販店の金額よりもはるかに安く買えたり、レジャー施設や宿泊施設なども社員割引きがあったり、家を建てたりするのも安くできたり、ローンの金利だって安くなるような働く環境で大企業の方々は守られています。

これを「福利厚生」と言いますが、改めて中小企業や自営ではそんなこと無理です。

世の中、強いものや大きいものが得をするように出来ていますが、数で言えば全然一般庶民の方がいます。

しかし、今僕が新たに取り組んでいる事業は、そんな中小企業や自営の方に対して今言った大企業と引けを取らない福利厚生が使えるサービス。

さらに、僕たちのような事業者の希望で、サービスや保証をドンドン増やすことができるハイブリットな福利厚生充実事業なんです。

買い物が好きな方なら、正規ブランド品がどこよりも安く手に入ったらよく無いですか?
住宅とかでお金がかかる場合、一般価格よりもかなり安くなったらどうですか?
女子会やランチ会などで一流ホテルのランチが1000円、2000円安く食べられたらどうですか?
あやまって、高価なものを壊してしまった時、全額保証してくれるサービスがあったら安心じゃ無いですか?
法的トラブルに巻き込まれた時、トラブルの種類に合わせた弁護士さんにすぐに無料で相談できたらどんなに心強いでしょうね〜?
お子さんが急に具合が悪くなって、あたふたしそうな時、電話一本で専門医に24h相談できたら・・・

こんな、サービスや保証が毎年、事業者の希望でドンドン増えています。

まだまだこの事業に真剣に取り組んでいる人は少ないですが、僕は自分の老後や、子供達を守るために3つ目の事業として勉強もしつつ徐々にですが前に進み始めました。

事業として取り組んでいますので、当然収入もあります。
まだまだ、2社の報酬からするとすごく少ないですが(笑)

でも、3つ目の事業報酬の伸び代は、かなりありそうです。

さらに、僕が万が一事故とかで亡くなっても、子供達にそのまま収入の権利が受け継ぐことができるので、僕がこの世に存在しなくても、子供達の将来の足しにはなると思います。

そう、今の2社の報酬は僕がなくなったら入ってこなくなりますが、3つ目に始めた事業は死んでも毎月定額が銀行口座に入ってきます。

そう、これが未来の保証と安心です。

所詮、今やっている仕事は生きているからこそやりがいもあり、収入もありますが、死んだら誰かの記憶には残るかもしれませんが、家族には頑張ったねパパ!しか残りません。

ですので、僕は死んだ時のことを考えて・・・その前に定年退職し年金暮らしになった時を考えて、明るい未来を作り始めました。


だって、定年してもいろんなところにそこそこラグジュアリーな感じで遊びにも行きたいですし、欲しいものは我慢せずに買いたいですからね〜。

今も大切ですが、日本経済の今後の変化。
そう、確実に労働人口が減るという事実!

この労働人口は経済へ直結で超能力者や当たる占い師で無くても確実に未来が見えます。
それが、消費の減少、経済成長の鈍化です。

自分の会社は大丈夫!自分のお店は大丈夫!
しかし、社会全体の影響は確実に反映されます。

働く人が減るんですからね〜。
給料取りが減るんですから・・・。

ですので、僕は今後の日本経済の未来を考えて3つ目の事業を始め、中小企業や自営の方たちと自分たちの未来を作り、そして遺された家族を守る事業に参加しました。

決して笑い事では無く、確実におとづれる想像以上に厳しい未来を変えるために。
最後に、僕たちのような中小企業や自営をしている経営者の増減のデータです。


大企業の経営者数は年々増えているのに対して、どうですか・・・?
はい、もう色々な職業や業種を支えてきた経営者が減り始めています。

これが、現実です。

旦那様、奥様のお仕事がなくなったら・・・
息子さん、娘さんの働き口がなくなったら・・・

その前の未来への安心材料を各自今から考えておくべきなのかと思いませんか?

この未来の安心事業は誰でも出来ますが、勉強は当然必要です。
その勉強を真面目にできる!と思う方は僕にご相談ください。

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