ブログ読者やフェイスブックフレンドのちょとした勘違い

シャンプーソムリエ こと関川忍です。
僕のブログを覗いていただきありがとうございます。

あなたにとって何か得る物があれば・・・と思って
心を込めて毎日1記事を書かせていただいております。

ちょっとおかしな話を今日のブログでは書きますが、SNSだけで繋がると、面白い現象が起きています。

それが・・・

殆ど会ったこともないか、一度も会ったことがないのにどちらかがあたかも仲良し的感覚。
ここまでは意外とれしいこと。

しかし、会ったこともないのに相手はこちらのことを凄く知っていて
こちらは相手のことをあまり知らない状況の場合。

これって最近増えてきたんですよね~。
そんな時のちょとした勘違いが招くコミュニケーション!

相手は自分のことをこちらがすっごく知っているはず!
という思い込みで話が進む場合。

そういう状況で相手とメッセージのやりとりなどをすると会話がちぐはぐになります。
・・・???

こういうトラブルは、メッセージのやりとりを何度もしていたり、何度か会って話をしていたりしたら起きないかと思います。

しかし、メッセージのやりとりも数回。
そして、会ったことが一度もないか、会っても挨拶程度。

しかし、どちらか一t方は相手に興味があって、相手のことを良く知っている場合にこんな現象が起きます。
多分、頷いている方もいるかと思います。

これは、どちらかが相手に興味を強く持っていると起こるのかと思います。

ですので、SNS上で相手とコミュニケーションをとるのであれば、相手は自分のことをまだあまり知らないという前提でコミュニケーションをとらないと話がズレてしまいます。

そう、相手は自分に今のところ興味がないけど繋がっている。
そう思って接触回数を増やし、知ってもらうことが良いと思います。

知れば知るほど好意を抱くという心理学でもありますので、相手に何かを求めたり関係性を築きたければそのステップが必要ではと思います。

また一番良いのは一度会っていろんな話をした後のフォローとしてSNSを活用するのがいいのかもしれませんね。

最近そういうことが起きたりするようになったので、新しい気づきでした!

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