朝食を摂ると健康にいい説の裏話

シャンプーソムリエ こと関川忍です。
僕のブログを覗いていただきありがとうございます。

あなたにとって何か得る物があれば・・・と思って
心を込めて毎日1記事を書かせていただいております。

来年の手荒れ撲滅プロジェクトイベントの準備に入り始めた今日この頃。
僕自身色んな勉強を今年1年させていただき、そしてプロフェッショナルな方との繋がりもより深くなりました。

そんなプロフェッショナルな方とお話しをしていたら「へ~」という事を聞く機会がありますが、その中でちょと面白い健康ネタを今回書かせて頂きます。

では、本題ですがあなたは朝食を摂った方が健康にはいいと思いますか?
僕は摂った方がいいかな~って思っていました。

が・・・実はそれって虚偽?空言!?妄言 !!

実際には朝食は摂らなくても健康上全く問題ないらしいです。

ちょっと驚きですね。

では、これを言い出したのはだれなのでしょう?


実はこの方!

発明家として歴史に名を残した偉大な人物!
その人物は電気会社の社長。

もうお分かりですよね~
この方が、トースターというものを開発し、それを広めるために朝食を摂ることは健康的であると宣言したそうです。

市民も、こういう偉い方が宣言したのであ~そうなんだ!
って、疑いもせずに朝食を積極的に摂るようになったそうです。

あれ?このかたは・・・

偉大なる、(株)マイクロバブルパートナーズの濱本社長!
まだ、生きてるし~間違えました(笑)

正解はこのかた!!


wikipediaより引用

Thomas Alva Edison(トマス エジソン)氏です。

実際にはお医者さんでも朝食はいらないってことを最近いい始めていますよね~。
まあ、色んなことがわかってきた昨今。

当たり前に思ってきた食事の習慣もその一つです。

そうそう、こういった健康上の食の話
最近僕が始めている「糖質OFF&グルテンフリー生活」

これって、肌荒れにとっても関係しています。
以前は「油」が良くない!和食がいいって言われていましたが「油」はほとんど問題ない。

まあ、トランス脂肪酸はNGですが・・・
和食も実は歴史上和食にならざるおえなかった栄養バランスがあまりない食事。

だから、昔の日本人の寿命は短く、背も低かったことがわかってきたようです。
和食は「粗食」という先生もいるほどです。

危険なのは「糖質」

そのために、来年はより深く実践的な食から美しいボディー&肌を手にいれる「手荒れ撲滅イベントセミナー」をこのプロジェクトに加えていきます。

例えば手荒れ以外に・・・

運動などをしないという条件で
❶背中のお肉を取りたくないですか?
❷お腹、二の腕のお肉を取りたくないですか?
❸疲れにくい体質にしたくないですか?
バストサイズをワンカップアップしたくないですか?
❺ガンになんかなりたくないと思いませんか?
実はガンを発見するときは糖質を使うそうです。
つまり、ガンと糖質は仲良しってことです。

❻痛風を起こすプリン体をなくしたくないですか?
❼糖尿病からさよならしたくないですか?または、遺伝という都市伝説を切りたくないですか?
❽花粉症、喘息などの症状を止めたくないですか?
❾慢性の便秘を解消したくないですか?
etc・・・

このセミナーは「糖質OFF」生活でも栄養バランスが抜群に良くって、上記の症状を無理せずに解消するノウハウの公開となります。

連戦を戦い抜けるスーパーアスリートが実証している筋力と持久力と健康さえも「糖質OFF」が結果を出しています。

来年からご希望のあるエリアから始めていきたいと思いますが、これから「糖質OFF」や「グルテンフリー」のものを中心に摂取することで手荒れやアレルギーはもちろん、健康までも手にいれることができるかと思います。

その前に12月には社内の女子方に綺麗なボディーラインと健康を与えるために社内セミナーをしますけど(笑)

業界に多大な貢献をされた偉大な理美容師の方が短すぎる生涯を閉じる今日、僕ができることはこういうところかな~って思いつつ、日々精進&体験を積み重ねていきたいと思います。

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