ネットの批判や悪評は信用できるのか!?

シャンプーソムリエ こと関川忍です。
僕のブログを覗いていただきありがとうございます。

あなたにとって何か得る物があれば・・・と思って
心を込めて毎日1記事を書かせていただいております。

ネット情報の80%は正しい情報では無いと専門家が言っていますが、確かに僕もそう思います。

特にネットで批判的な書き込みや記事はどうも怪しい・・・。

ネットを見ているとお店や商品などの書き込みで、これはあえて悪く書いたでしょう!?
っていう文章を見かける時があります。

ここで、個人的な見解になりますが
その書き込みが双方向で意見のやりとりができるのであればいいのですが
一方方向の書き込みしかできないサイトに批評を書く人の気がしれません。

だって、人や物、ときには場所の批評を多くの人に伝えたいとう悪意を感じるからです。
何か嫌なことでもあったのですかね~

批評を書いても誰がか分からないという条件の中で批判的な書き込みをするわけですから
これはある意味卑怯者みたいな感じ。

自身がどれだけ素晴らしい人間なのか?
どんな専門家なのか?

僕はこいう書き込みやときには記事をみるとそう思ってしまいます。
ネットって良くも悪くも情報が広範囲に回りますからね。

ですので、書いている人がどんな人なのかの素性が分かって、なおかついい点を褒めたり期待します的な内容であればネットの書き込みをしてもいいと思います。

逆に素性もわからずに、悪い点を強調して書くようなことは人としてよくないな~って思うんですね。

ですので、ネットで評価を何かに書き込みする時には心配りが必要かと思います。
今、ネット広告も表現の規制が厳しくなってきていますが、それと同じくらい規制をかけた方が良いのかと思います。

だって、ネットに批評を書くことって、どこかのブロック塀に誰かの悪口を書いたりすることと同じレベルだと思うからです。

ですので、特に長々と批評を書いている書き込みほど悪意を持って書いているとしか思えません。

文章という物はそういう意図や人柄も知らず知らずに現れますので公の場では批評はしないほうが大人じゃないですか?

最後まで読んで頂きありがとうございます。
今日1日がアナタにとって人生で最高の1日でありますように!

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