美容業界は実は競争率はめちゃめちゃ低い

シャンプーソムリエ こと関川忍です。
僕のブログを覗いていただきありがとうございます。

あなたにとって何か得る物があれば・・・ と思って
心を込めて毎日1記事を書かせていただいております。

競争原理を調べていただきたい。
Wikipediaでは、個人や集団に必要とするものが存在しており、それの数が限定されているならば、それを獲得するために大多数は競争を行い競争に勝った者のみがそれを獲得できるようにするという概念。

と書かれています。

どういうことかというと、現在美容室は23万軒あると言われています。
異業種から見ても異常な数の店舗が全国各地にあるわけです。

そして、この数ある中でそれぞれが限りある顧客獲得争いをしているわけです。

でも、よくよく考えるとこの競争とは同じようなレベルで争うから起きるわけです。

例えば・・・

全国の小学生が100m走を争っているわけです。

しかし、その100m走に世界陸上の選手が参加したとしたらどうでしょう?
全く競争にならないと思いませんか?

つまり、僕が言いたいことは全国23万軒も美容室があって大変(汗)って思う次元での競争を止めてしまえばいいのでは?ということなんです。

圧倒的な力を身につけてしまえば小学生と世界陸上選手どほの差がつくわけです。

じゃあ、どうしたらそんな差をつけることができるのか?ってことですが、僕が思うにはSSAの授業を受けてそれを約1年間徹底的に身につけることでその競争から抜け出すことが出来るんだって。

だって、SSAで徹底的にそれを学んだ美容室はどこもお客さんが来て、店販が面白いようにうれて、パーマやヘアカラーを好んでするお客さんが増えているからです。

なぜなら、お客さんが何も言わずともその力の違いを感じてくれているからです。
ただし、学んだからOKではなくって、1年2年と継続していくことで圧倒的な力がついています。

振り返れば、知らなかった事だらけで他店との競争をしていたということに気づきます。
どうして、いつもこの人の髪は伸びないんだろう・・・?

なんで、こんな色になるんだろう・・・?

どうして、パーマがかかりにくいんだろう・・・?

なんか、うまくやってきたつもりなのに髪の痛みが蓄積してしまう・・・

多分日々このようなどうして何だろう?
が少なからずあるはずです。

そのどうして?を解決するだけで全てがガラリとかわってきます。
その繰り返しをしているだけでいつの間にか世界陸上選手くらいの力がついています。

お客さんは正直です。
そして、ほとんどの方がパーマやヘアカラー、さらには似合わせに100%満足しているわけではありません。

いつでも、満足度を上げてくれるお店があればそこへいくつもりでいます。
それには、単発のセミナーを受けたからといって解決できるものではありません。

メーカー主導型のセミナーに参加したからって全てを理解することは難しいです。
ですので、現場から生まれた応用幅の広い理論をコースで学ぶ必要があるんです。

すると、どんなメーカー商材でも使いこなせます。
もうかからないなっていうパーマ液は世の中に存在しないことに気づけます。

染まらないヘアカラーなんてないことに気づきます。

ヘアケアの奥深さとその選択の重要性に気づけます。

本当の力というものに気づけます。

今美容業界で圧倒的に勝利するのは簡単です。
だって、23万軒ある美容室の中でSSAサロンは0.2%くらいしかないのですからね。

これは全国どこへ行っても競争のない環境で美容室ができますね。

だから、僕は思うんです。
1日でも早く他店がSSAの授業に参加する前に参加して競争社会から抜け出してほしいな~って。

特にこの先どうしようって思っている方はこの先が絶対に見えると思うんですね。

シャプーソムリエアカデミー受講生募集中です。
詳細及び申し込みはこちらから↓↓↓

最後まで読んで頂きありがとうございます。
今日1日がアナタにとって人生で最高の1日でありますように!

関連記事一覧