タートルトークの仕組みが面白い!

おはようございます。
シャンプーソムリエ こと関川忍です。

先日はご存知の通り家族でディズニーシーへ行って来ました。

トータル滞在時間14hと閉園時間が午後10:00にも関わらず
園を出たのは午後10:30・・・120%満喫しました。


ミステリアスアイランド

 


ランドよりもスパイシーなチキン!(大人な味つけ)

そんなディズニーシーは過去3~4回くらいしか行った事が無いので
どちらかというと初心者レベルで全てのアトラクションを未だ体験していませんでした。

そこで、昨日は新しいアトラクションの体験を中心に回ったのですが
ボクが共感したのが「タートルトーク」。

これは、仕組みが凄いな~って感心しました。

この「タートールトーク」は2009年10月にスタートした「ファインディング・ニモ」に登場する海ガメのキャラクタークラッシュとゲストが会話をしながら楽しむ参加型ショーのアトラクションです。

始めは別に面白くはないだろうな~って期待していませんでした。

丁度YouTubでその模様の映像がありましたのでみて下さい。
>>タートル・トーク

ね!観て頂きました?

この仕組みに興味が出て調べてみたのですが
くなっているようです。

クラッシュの声は、ゲストからは見えない位置にいる声役のキャストによって発せられ、その声に合わせてCGのクラッシュが動くようになっている。

CGは映 画版と同等のクオリティで構成されている上、声の発音に合わせてコンピューターが声を認識、かつ瞬時に適切な口の動きをするようになっており、ゲストは実 際にクラッシュと会話をしているような体験をすることができる。

このような内容のアトラクションであるため、ショーの内容は毎回異なり、ショーが面白いか否かは、クラッシュの声を担当するキャストの話術と司会役のキャストの進行の技量によるところが大きい。

wikipediaより

と言うことでしたが、このアトラクションはディズニーシーの魅力の一つになりました。

もう既に経験済みの方も多いかと思いますが
未だディズニーシーで行った事が無い方はオススメですね~。

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