上手くいく人、行かない人

こんにちは。
シャンプーソムリエ こと関川忍です。

今日はお仕事についてのお話ですが、皆仕事を一生懸命にしていると思います。

これだけやっているから今うまくいっている。
順調順調!

そんな方も沢山いると思います。

しかし、同じように一生懸命に真面目に仕事をしていても徐々に業績が落ちていく人もいます。

それは何故なのでしょう?

これは僕の考えですが、先ずはその業種自体が必要とされなくなった。

過去を見てもそういうのって沢山ありますよね。

もう一つは、これをもっと頑張ればうまくいくと、既に水が枯れた井戸をいつまでも真面目に掘り続けている場合です。

つまり、もう少し時代に会った変化をしなくてはいけないのに周りの状況を見ずに愚直にそれをやり続けている場合です。

どちらも社会の激変する流れを見ずに、そんなことないでしょうって、変わることや手放すことを恐れている結果が招いているのではないでしょうか?

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