好意を抱いてもらう心がけ

おはようございます。
シャンプーソムリエ こと関川忍です。

昨夜あるビジネス書を読んでいると凄い言葉が目に飛び込んできました。
それは、お仕事をする上でとっても大切な身の振る舞いについてです。

確かに、この言葉を振り返ってみると
人に陰口を叩かれていた人
人がよってこない人
仕事があまりできない人

そういう人に当てはまるのではと思いました。
ボク自身もこの言葉で襟を正さなければと思わされました。

きっとアナタは十分心得ていると思いますが
もし、友人やお知り合いで仕事がうまく行っていない人がいたなら教えてあげて下さい。

この言葉は100億円、50億円、10億円と十数社の会社経営を成功されているスーパー起業家
マイケル・マスターソン氏が行っている言葉です。

つまり、ビジネスをする上で守って損は無い実践的な大切な言葉です。

では、その言葉を一つだけご紹介しましょう・・・。

先ず、ビジネスは人相手ですので、人は皆好意を抱いた人と仕事をしたくなるという事です。
誰でも、嫌いな人とはあまりビジネスはしてくありませんよね。

そういう人の心理を考えると、先ずは人に好まれる言動を心がける事と言われています。
嫌みや、揚げ足を取ったりする、または上から目線なんていやですからね~。

として、これは何事においてもですが
礼儀正しく克つ、辛抱強いほうが良いとの事です。

つまり、下品で無作法な態度や、感情に負けて怒ったり、ふて腐れたりしないという事ですよね。

こういう態度って以外とお買い物をしている時でもあるかと思います。
なんか、店員さんの態度わるくない?!

そう思わせる感じの態度は自分でも慎むようにしないとダメですね。

これだけでも意識すると、自分てなんて感情に流され易いのかと反省します。

そして、これから気をつけます。

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