いじめの原因は「  」の延長

■いじめの原因は「   」の延長

 

シャンプーソムリエ こと関川忍です。

 

ボクの子供達2人も小学生です。

小学生にもなると「いじめ」問題も徐々に出てきます。

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ボクの時代もありました。

でも、いじめている本人は、いじめているという感覚はあまりまりません。

 

そこが厄介んですね。

どうしてかというと、チョットした遊びの延長所にいじめがあるからです。

 

男の子であればそれが、ケンカになったりもしますが、女の子は無視等をするので少し陰湿です。

 

でもこれ、いじめている当人としては「鬼ごっこ」程度の軽い気持ちで、遊びの一つになっています。

特に個性がある人ってその対象になり易いですが、興味本位でからかっている程度でしか自覚がありません。

 

こういった場合、なかなか気づかないのでやめられないんですね。

 

さらに、少人数でいじめをしている場合は、当事者意識もあるのですが、多人数でいじめが始まると、その当事者意識も薄れてしまい、更にやっかいなモノになっていきます。

 

これを解決するには、やっぱり学校でのいじめに対する意識づけ。

そして、親がどれだけ、それに関して本気で子供を叱ってあげれるかですね。

 

こどもは、鬼ごっこの延長で遊んでいるんです。

それをいじめと認識できないんですね。

 

いじめは、いじめられている子の将来に対しても影響を与える大きな問題に発展する可能性を含んでいます。

 

先ずは、親がそれに気づいてあげなければコトが大きくなります。

双方の未来を考えた教育はある意味、大人が子供に教える一番大切な責任かもしれませんね。

 

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