3.11後に第七艦隊が何故3.13日に来れたのか!?

■3.11後に第七艦隊が何故3.13日に来れたのか!?

 

こんにちは。

シャンプーソムリエ こと関川忍です。

 

3.11から1年が過ぎましたが、当時は様々な憶測が飛び交いました。

その中で根強かったのが「トモダチ作戦」として、米国第七艦隊が3月13日には日本海上に到着したというあり得ないスピード行動を取ったコト。

 

なんでそんなに早くこれたのか?

地震兵器『HAARP』が関与しているのではないか?

 

そんな憶測があちこちで流れましたね。

 

では、真実はどうなのでしょうか?

 

それに対して、国際エコノミストとして、国内エコノミストのTOPに君臨する長谷川慶太郎氏が次の様な驚く真実を述べられています。

 

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経済評論家
長谷川 慶太郎(はせがわ けいたろう)氏

 

当時、中国国内では「レアメタル」を中心に、人民解放軍共産党間で争いが激化していました。

この段階で人民解放軍は共産党のコントロールが出来ない状況に来ていました。(今もですが)

 

このままでは、国内紛争勃発もまじかという事態です。

 

なにせ、中国解放軍は最新鋭のステルス戦闘機の準備もしていると言った状況です。

 

そこで、アメリカは緊急の警戒態勢に入るべく、ロナルド・レーガンを服役させて、3月9日にサンディエゴを出港しています。

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全長1,092 ft (333 m)、全幅252 ft (76.8 m)、搭載機90機

 

つまり、真実としては米国第七艦隊が3月13日に三陸沖に到着できたのは、この警戒態勢のためにたまたま近くにいたと言う所でした。

 

日本にとってはラッキーな偶然でしたね。

 

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