大地震が再び日本を襲うのか!?

■大地震が再び日本を襲うのか!?

 

こんにちは。

シャンプーソムリエこと関川忍です。

 

今日は春彼岸ですね。

雨の彼岸もゆっくりとしていていいモノですね。

 

そう言うことで、いつもの政継山 誠締寺にてブログ記事を更新します!

 

実は・・・

 

この記事を書くことはズット控えていました。

しかし、やっぱりシェアしておいた方がそうなった時にいい。

 

また、そうなったとき、少しでも備えていることで犠牲がすくなる。

 

そんなコトを考えて今に至りますがそのきっかけは・・・

 

「関東で震度3 震源地は埼玉南部、M5.2、この地震が起こったことで、関東地方か、または東海地方での大地震。 その可能性が一段高くなった可能性がある、と、私は考えている。」

と、ボクが信頼する地震研究家の進村氏がTwitterでつぶやいていいたため、心の準備をして頂きたいと思い、記事を書くコトにしました。

サロンマーケティング研究所ブログ
地震研究家 進村耕喜氏

地震予測家と名乗る方は結構いますが、地震の起こる時期(発生)、場所、地震規模の予測精度で右に出るものはないと言われるのが進村氏です。

進村氏は、昨年週刊誌『アサヒ芸能』から2月末に取材を受け、3月10日付の同紙の記事に、こう述べていました。

「今年(2011年)8月までにM7・5前後の津波を伴う宮城沖地震が起こる可能性があります」

「8月までに」としたのは、読者を驚かせてはいけないという編集サイドとの話し合いの結果で、月や日を指定するのは避けていますが、進村氏が運営する地震研究会「青松倶楽部」の会員さんだけが見ることのできる、3月10日に配信された「地震予測実験メール」には・・・・


【悪夢の3月になる可能性】

昨日(3月9日)のM7・3と今日のM6・8の地震、この付近の深さ別で10キロの震源分布は、福島沖~茨城県沖~千葉房総周辺へ連鎖する可能性が過去例より高いです。

この2011年3月は、悪夢の3月となるかもしれません! まず三陸沖と宮城沖と襟裳付近の活動は3カ月以内に、ほぼセットで起こります。そして、前後して北関東、関東への連鎖地震につながります!

 

兎に角、地震はまだまだ今からです。十分にご注意ください!!

そして、あの3.11が起きたわけです。

 

さらに、今年の3月10日のTwitterには

 

それにしても、3.11に誘発されて起こった茨城北部内陸だが、震度5以上の、やや大きな地震が続きますね。 北関東~関東、どうも、このままでは、終わりそうにないですな。

 

とつぶやいています。

「備えあれば憂いなし」と言います。

3.11の犠牲はその備えが不十分だったことが原因です。

まずは、震災にあった場合の想定をして、準備をしていきましょう!

 

最後に、進村しの著書をご紹介させてもらいます。

本誌は今年初めにボクの会社では全社員に読んで頂きました。

 

社員さんの身の安全も、先ずは来るという心持で備えておくコトですからね。

 

サロンマーケティング研究所ブログ

 

地震大国と言われる日本列島は周期的にどこでも大地震が起きる可能性があります。

3.11はその一つです。

 

本誌には全国のどこのエリアが危険なのか、80%の的中率を誇る分析法やエリアごとの起こるメカニズムを解説しています。

 

大切なのは、地震を恐れるのではなく、地震と闘うための心構えと準備ではないでしょうか?!

 

よろしければ
応援のクリックお願いします!
↓  ↓  ↓
サロンマーケティング研究所ブログ
 
★-☆-★-☆-★-☆-★-☆-★-☆-★-☆-★-☆-★-☆-★-☆-★-☆
 
NEWS!
サロンマーケティング研究所ブログ
30名限定なので早めに確認してください!

サロンマーケティング研究所ブログ

関連記事一覧