刺激が無いからと言って油断してはダメ!

■無刺激でも安全とは言い切れないんです

 

シャンプーソムリエことセッキーです。

サロンマーケティング研究所ブログ
すっかり裸になったケヤキの木
落ち葉で焼き芋したいなぁ~

 

そんなコトを思いつつ

本日1回目のブログ記事を書いています。

 

人体に悪影響を及ぼすであろう化学成分。

その中で刺激のないモノも存在します。

 

身近な化粧品成分でも十分にあり得るコトなんですね。

 

危険視されている成分の中には

徐々に肌の潤い成分を減らす原因になっていったり

 

経皮吸収されて

その内にトラブルを引き起こしたりもする成分もあります。

今回「加水分解コムギ末」という成分が

そのやり玉に挙げられた代表的な成分でしょう。

 

これらは、全く刺激を感じることがありません。

 

また、放射能等もそうですよね~。

中国大陸から降りそそぐ黄砂に多く含まれる「ヒ素」もそうですね。

 

そう考えると、どのような成分が人体に対して危険性があるのか?

 

そのような知識も少しづつ身につけていく必要があるかもしれませんね。

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