ターゲットを絞ったホームページ

■ホームページのイメージは大丈夫?

 

こんばんは。

シャンプーソムリエことセッキーです。

 

今やネット検索で検索されない企業やお店は世の中に存在しないと同じとされる時代になりました。

よく、ブログやっているから・・・、Facebookやっているから・・・。

 

そう思われる方も少なからずいらっしゃいますが、ホームページがあるのと無いのとでは販促効果に大きな違いが出てきます。

 

現に、著名なマーケティングコンサルタント会社にはしっかりとホームページが存在します。

つまり、必要か必要でないかは明白の事実です。

 

では、ホームページをどうやって作るか・・・?

ボクのお勧めは、なるべくしっかりと作ってくれるホームページ業者さんにお願いして作るのが良いかと思います。

 

あまりにも手づくり風だと、お店の質が勘違いされてしまいます。

特にクリエイティブなお店ほど、お客さん目線で考えると、ホームページを見ただけでよさそうなお店なのか、不安が残るお店なのか判断されてしまいます。

 

そして、ホームページを見た時に、自分に合いそうなお店なのか?

その判断を数秒で行われています。

 

その数秒で合いそうなお店と思われるには、ホームページから伝わる世界観がとっても大切になってきます。

 

そのためには、ターゲット層の嗜好性を考慮したデザインイメージにしなければいけません。

そのデザインイメージを決めるためには、ターゲット層が読みそうな雑誌などを集めて、イメージのスクラップブックを作ると、意外とイメージが決まりやくすなります。

サロンマーケティング研究所ブログ
ターゲット層が絞り込まれたスクラップブック

 

是非、やってみて下さいね!

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