無糖、でもホントに?

■甘さがあるのに「無糖」って・・・

サロンマーケティング研究所ブログ
最近気になりだしたあなたは・・・

 

おはようございます。

シャンプーソムリエことセッキーです。

 

最近はダイエットブームや健康ブームで食べ物も大分その辺を意識したものが増えてきていますネ。

 

そこで、はず手始めに甘くないものや「無糖」と書かれている飲食品に手が行きませんか?

そこでです。

 

口に入れてみると「無糖」なのに甘味が結構あるモノってありますよね。

そこで、注意!

 

もしかしたら、それは人工的に作られた甘味料が使われてるかもしれません。

 

代表的な人工甘味料は「スクラロース」「アセルファムK」と言った成分です。

これらは人工的に作られたいわば、自然界ないモノ。

 

つまり、私たちの身体に入ってきた時に消化酵素で分解できない成分でもあります。

 

「ノンカロリー」と謳っている食品でもこれらが含まれているものは本当に健康にいいのか疑問が残ります。

 

カロリーcalorie, 記号:cal)とは、食べ物や運動の熱量などを表現する「エネルギーの単位」のことですが、食べ物の中でカロリーを持つのは、「炭水化物」「たんぱく質」「脂肪」の3つだけです。

 

しかし、これらに気をとられていても、人工甘味料が使われていると・・・

 

一見、体に良さそうな「ノンカロリー」「無糖」はどんな成分が使われているのかを確認する必要があると思います。

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