POPはお客さんの目線で

■販促と言ったらガナーズ

 

おはようございます。セッキーこと関川忍です。

 

ボクは毎月神奈川県大和市の美容室ガナーズにセミナーや打ち合わせなどでお邪魔していますが、今回はガナーズさんでも大分販売していたぢているランテージュシャンプーのリニューアルのお話と、ヘアカラーの説明にお邪魔しました。

 

そこで、カラーモデルにボクがあえてなって、その特徴を実感していただくことになりました。

そして、カラーを流す時に目に入って、知らず知らずのうちに読んでしまうのがこれ・・・

サロンマーケティング研究所ブログ
目の前に広がるPOPだらけの壁

 

良く見てください。

アイキャッチが良いと思いませんか?

 

そして、なんだか販促よりも自分たちが楽しんでる感じが伝わってっきませんか?

 

やっぱり、美容室の販促には・・・というか販促は「くすっ」と笑えてしまう楽しさがあった方が最後まで読んでもらえそうじゃないですか?

 

さらに、シャンプー椅子に座って、クロスをかけている短時間で情報を伝えるために、文字数は非常に少ないですよね。

 

お客さんが気になるキャッチコピーで

お客さんの目線で(高さ、配置する場所)

お客さんが読める時間に合わせた文字数で

 

お客さんの反応を良くしたいのであればこの3点は絶対押さえておきたいですね。

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