美容室はアナログですが・・・

■美容室のこれからの販促は・・・

 

こんにちは。関川忍ことセッキーです。

 

美容室ってホームページがないところが結構あります。

または、ホームページと言いつつブログベースのホームページっぽいのはあります。

ブログだけのところも当然あります。

 

今は、「ホームページが無いお店や企業は、世の中に存在していないと同じ」と言われています。

確かに、何を探すにもネット検索ですからね。

 

でも、お客さんをやって、ホームページやブログの更新はやや大変です。

やりなれれば、そうでもないですが初めての人は拒絶反応を起こしそうですね。

 

さらに、最近はツイッターやフェイスブック等が登場し、次々に異業種ではそれらを使い、集客や顧客とのコミュニケーションを取り始めています。

サロンマーケティング研究所ブログ

近所にある大衆うどんやの「丸亀製麺」でもツイッターやフェイスブックを始めていたのには驚きでした。

 

でも、フェイスブックなどは凄く手間もかかるし、美容室ではチョット厳しいかなぁ~?

 

ある有名なコンサルの先生は、フェイスブックはある意味、集客には向いていないのでは?と言われています。

それは、手間がかかるからなんですが、それよりはユーチューブの方がまだ、集客効果があると言います。

 

時間がある人、専任を置けるお店や会社はこれらを有効活用してもらいたいのですが、美容室は大変かとボクもフェイスブックをしていてそう思います。

 

やっている時間がとれないです(汗)

 

ただ、アナログ状態でも消費者には情報が届きにくいので、ホームページやメール、ブログあたりは取りかかった方がよさそうです。

 

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