兄弟で夢を語る

■亡き父の夢をかなえる

 

おはようございます。関川忍ことセッキーです。

 

先晩は、8歳下の弟と沖縄料理を食べながら、将来の話をたんまりと語り合いました。

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186cmの巨体の弟です
なぜか、兄より弟の方が大きい兄弟って多いんでしょう?

 

父が亡くなって8年が過ぎましたが、そろそろ父の夢をまた一つ兄弟で実現させる時期ということで、それについて語りあってきました。

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当然「マインドマップ」と「全脳思考モデル」は使ってます。

弟は自分の考えがまとまらず、それをマインドマップで全てクリアーにし、全脳思考モデルである程度のイメージを作ることができました。

 

これから、また一つワクワクするコトが始まります。

 

夢を手にする人は一握りかもしれません。

きっとほとんどの人は「●●だったらいいなぁ」と思うばかりで、それ以上深く考えていないからだとボクは思います。

深く考えれば必要なこと、やらなければいけないことなど沢山出てきますし、実現できそうだというリアリティーも実感できるようになってくるものです。

 

感覚だけで生きていては、成長できないとデザイン業界では良く言われることですが、それと同じなのではないでしょうか?

 

感覚の背景に理論が必要であるように、夢には具体性が必要なのでしょう。

 

 

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