物語はイメージし易いコピーです

■物語を描くと人は反応し易い

 

こんにちは。関川忍ことセッキーです。

今日は鎌倉市にお店を出した友人のお祝いにお花を届けに向かっています。

 

あなたはお祝いごとやイベントを仕事の忙しさでつい忘れてしまったってコトありませんか?

ボクは、結婚記念日を忘れて、大変なコトになったコトがあります。

 

その代償は大きかったですね(汗)

 

そんな時フォローできる24時間予約できるレストランがあります。

 

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この名刺サイズのカードが目に留まりました。

そういう覚えのある人にとってはこのコピーはひきつけられますよね。

 

販促物にはこのようなターゲットが経験したコトを語るという方法も効果的です。

そして、裏面に→

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うちのお店は、いざという時でもNETで予約が取れる便利なサービスもありますよと伝えています。

ここを、伝えるために表面の物語だったんですね。

 

販促物はまずは手に取ってもらう。

捨てられない。

読んでもらう。

 

という最初の入り口がありますが、実際に手にしてしまったボクの感想は物語は効果あるというコトです。

 

あとは、どういうシナリオで行動まで誘導できるかですね。

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