ロイヤルウェディング

■ステキナ結婚式にしよう!

 

おはようございます。関川忍ことセッキーです!

 

先日、英王位継承順位2位のウィリアム王子(28)と一般家庭出身のケイト・ミドルトンさん(29)が、ロンドンのウェストミンスター寺院で結婚式を挙げられましたね。

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「ロイヤルウェディング」には報道関係者8000人加え数十万人の見物人がいたようですね。

 

ウェディングドレスは、高級ブランド「アレキサンダー・マックイーン」のデザイナーがデザインした伝統的な純白のドレスでした。

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Alexander McQueen

マックイーンは、「ビョーク」「レディ・ガガ」「リアーナ」などの顧客を抱えていたほか、ブリティッシュ・デザイナー・オブ・ザ・イヤーを4回受賞している型にはまらないデザインと衝撃を与えるデザイナーです。

 

話は戻りますが・・・

そもそも「ロイヤルウェディング」と呼ばれる形式は、貴族形式のウェディングスタイルを表しますが、最近ではヨーロピアンテイストで、豪華な装飾のバンケットや、荘厳な教会の印象のチャペルなどで行われる結婚式をロイヤルウェディングというようになりました。

 

この影響でしばらくは結婚は「ロイヤルウェディング」が多そうですね。

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