クレドカード

■クレドを持ち歩く

 

こんにちは。関川忍ことセッキーです。

 

今日は美容メーカーの株式会社フォーフルールの長田クンが来社してくれました。

 

<株式会社フォーフルールのホームページ>

 

実は、ボク達がフォーフルールさんと取引を始めたのは、彼がいたからなんです。

その彼は今更に進化を遂げています。

サロンマーケティング研究所ブログ
震災の時は北茨城で大変怖い思いをした長田クン

会社のクレド以外にマイ・クレドを持ち歩いているんです。

サロンマーケティング研究所ブログ
マイクレドの内容もかなり良い感じです

美容メーカーさんは数千社もありますが「マイクレド」を持ち歩く営業マンは、はたしてどれ位いるのでしょう?

 

クレドとは、ラテン語で「信条」「志(こころざし)」の意味を持っていますが、今では経営哲学」「行動指針」として世界中の企業で使われています。

 

その中でも「ザ・リッツ・カールトン」が有名ですね。

 

<ザ・リッツ・カールトンのクレド>

ちなみに、ソニーは創業時の従業員わずか10数名の時に 「設立趣意書」というクレドを井深大氏が作られています。

クレドを作る初期段階は「絶対にしたくない」「して欲しくない」ことから考えると良いらしいですョ!

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