限界を乗り越えるチーム

■名言や、その解釈を紹介するコラムです。

 

こんにちは。関川忍ことセッキーです。

本日2回目の記事です。

 

本日は、これから来る苦悩や障害に対して、ビジネスリーダーが屈せずに立ち向かう応援メッセージを贈らせて頂いています。

 

また、これは自分自身に対してのメッセージでもあります。

 

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私が追求しているのは あくまでも
選手たちが満足してくれるチームづくりだ
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『君ならできる』小出義雄氏:幻冬舎

マラソン・中長距離選手の指導者の小出監督の言葉です。



サロンマーケティング研究所ブログ
高橋選手と小出監督

小出監督はお会いしたことがありませんが

千葉県佐倉市出身で、佐倉アスリート倶楽部代表取締役でもあることから毎年、年始にボクの祖先が祭られている「佐倉惣五郎霊堂」に初詣に来られていました。

<宗吾霊堂のホームページ>  

小出監督が目指したチームづくりの精神は

今のリーダーに最も必要なモノなのではないのでしょうか・・・?

また、私的なことなのですが、今年、ボクは42歳になります。

そして、ご先祖様でもある宗吾様は、42歳の年に大飢饉で苦しむ下総国印旛郡公津村(現在の千葉県成田市台方)を命をかけて救われました。

今、自分に何が出来るのか?

自問自答をする時です。

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