種を育てること

■充電した以上に放電は出来ない。

 

こんにちは。関川忍ことセッキーです。

本日2回目の記事です。

 

よくこんなことがあります。

1年間必死に勉強した!満足。

2年目ペースダウン・・・

 

何をやっても身にならない習慣ですね。

 

商品でも、会社やお店でも、自分自身の成長も

努力の時期があってやっと芽が出てくるものです。

 

芽が出る時期は、気を緩めることなく、それを育てる時期ですが、結果が出ない場合、そこで育てる工程にシフトできないのが原因ですね。

 

例えば「エクスマ実践塾」に参加しても、次に実践し試行錯誤する経験を積んで、徐々に結果に結びついてきます。

サロンマーケティング研究所ブログ
エクスペリエンス・マーケティング実践塾24期生
左奥まちゃ・左前かっちゃん・右奥セッキー・右手前ガネーシャ

 

塾を出て満足、そこそこ会社やお店でやって満足。

 

これじゃ、せっかくの塾に出てももっいたいないコトになります。

なんでも、とりかかったものは、充電期間(思考錯誤する時)にどれだけ「小さな失敗と成功体験」ができるかが、成功のカギだと思います。

そして、少しずつ結果が出てきたら、それを育てるため、とことんやり続けることですね。

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