自伝花粉症対策③

■遂に決着の時が!

こんにちは関川忍ことセッキーです!

今日は京都入りしました。夜に美容師さん達とミーティングがあるからです。

時間調整のため、ホテルの部屋でたまった仕事をしながら

本日2回目の記事をUPします。



サロンマーケティング研究所ブログ
京都駅前のホテル

ボクの花粉症との長い闘いの幕が降りる記事です。

6年間の長い花粉症生活からボクをときはなってくれたのは

サロンマーケティング研究所ブログ
H.G.H.Z.α(エイチジーエイチゼットアルファ)

 

これは、1日の摂取量に必要なアミノ酸含有量“6,100mg”が1袋になっていて、お水で溶いて飲料します。

ボクがこのアミノ酸に注目したのが「IGF-1」という若さの源を増幅できるからなんです。

<IGF-1とは・・・>

インスリン様成長因子(IGFs;Insulin-like growth factors)と言いまして、体の様々な所に働きかけています。その中に「免疫機能」も含まれます。

人間は例えば、コラーゲン量も、このIGF‐1量も20~25歳くらいがピークで、そこを境に減ってきます。言いかえれば、この年を境に「老化」が始まるんです。

「免疫力の低下」も老化現象ですので、IGF-1増やせば、花粉症に勝てるとボクは思ったんです。

そして、続けること約70日。

朝晩飲みました。

ちなみにどんなサプリメントでも寝る前が良いらしいです。

ビューティータイムと言われる22時~2時の間が最も代謝機能が高まるかららしいですョ。

体の調子もすこぶるいいのですが、翌年の花粉の時期に、周りが「今日は花粉凄くない?」と言っている状況でも、全然そんなコトに気づかないくらいになりました。

つづく

<関連記事>

自伝花粉症対策①

自伝花粉症対策②

自伝花粉症対策④

自伝花粉症対策⑤

 

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