楽しむことが未来を育む

■楽しむ教育

 

今日は休日でゆっくりさせてもらいました!

こんばんはセッキーです!

 

本日3回目の記事は「楽しむ」教育についてです。

 

サロンマーケティング研究所ブログ

今年からですが、毎週日曜日は子供をアート教室に通わせています。

その教室の方針がとっても好きです。

 

先生はもともと工業デザイナーで、ご主人、ご子息皆さん芸術家

先生は現役を引退してからは、子供達にアートを通して人生で達切なコトを伝えてくれています。

 

そして、教育方針は「楽しむ」

学校の勉強だって楽しいと思えば皆喜んで勉強をします。

 

確かに、その通り!

誰も、辛くて苦痛なことなんてしたくないですからね。

 

だから、ここのOBは近所だと「筑波大学」へ進学する子が沢山います。

あとは都内の有名大学ですね。

 

アートから楽しむことや、最後のつめ、呼吸の大切さ、発想etc・・・。

人生を楽しむコトを知らず知らずのうちに子供たちに芽生えさせてくれます。

 

うちの場合は、たまたま娘が絵が好きで、よく展覧会などに学校から出展されているので、勉強は嫌いだっていうから、良いところを伸ばしてあげようという判断です。(副産物も少しは期待していますが)

 

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幼稚園の息子
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小3の娘

 

二人とも2時間ですが、休憩いらずで、ずっと作品作りにのめり込んでいました。

通常人間の集中力は30分とか、50分とか言われていますが、楽しみながらなので、脳にも一切ストレスがかからないのかズット集中しています。

 

これはボクもしょっちゅう経験があります。

プレゼン資料を作っている時、ブログのネタをため込んでいる時、等創作性のあるコトをしていると、何時間でもやり続けられます。

 

たまに、ガネーシャに異常と言われますが。

きっと、プレゼン資料などもボクにとっては資料ではなくって絵を描いている感覚が強いからですね。

 

楽しい講習にするにはどんな見せ方が良いのか?

音楽は使おうか、使わないか?

 

イメージ写真はどんなのが良いか?

プレゼンのイメージをしながら作るとホント楽しくてたまらないです。

 

明日は月曜日です。

さあ、仕事を思いっきり楽しみましょう!

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